確実に経済的自由になりたいならこれしかない!!たった3つのポイントを意識

投資信託

ダブルです。

今日は簡単に経済的自由になるために必要な、たった3つのポイントについて解説していこうと思います。

まず始めにダブルはごく普通の家庭に生まれ、ごく普通の教育をうけ、ごく普通の大学を出て、そこそこの会社に入社して、今に至ります。

ただ今回のテーマを解説できるのは、ある程度の人より稼ぐことや投資することを勉強し、費やしてきている時間があることと実際に実践しているということです。

なのでこの解説は私が自身が実際にが行っている行動でもありますし、投資の世界では当たり前のように扱われていることなのです。

投資の世界で当たり前のように扱われていることならば、あなたは今回のこの記事を読むことで、自分が経済的自由の道を歩んでいるのか!?あるいは死ぬまで労働を課せられてしまうのか!?がわかりますから、ぜひ最後までご覧ください。

収入を最小化にする

誰しもが好きな仕事をして、好きに満足の行くくらいの収入が貰えれば生活が豊かになると思いますが、現実はそうではありません。

また好きな仕事ってだけで収入が低くても続けて、永遠と低賃金で暮らしていてお金に関するケンカや悲壮感なんてことも良く耳にします。

誰しもが同じ24時間365日を過ごしていく上で、あなたがもし今まで通りの生活を続けて満足ならばそれで構いませんが、少しでも収入UPを狙うならば転職をお勧めします。

なぜ転職かというと、転職をすることで同じ仕事でも来てほしい、あなたの能力を必要としている会社が必ずあるからです。

そしてその会社と貴方の収入への考えがマッチグすることで、あなたの現在価値がわかり、収入UPにつながるからなのです。

私なんてと思わず、まずは市場を知ることを面接に行ってみることで自分の本当の価値がわかると思います。

実際に私は転職を繰り返しここ5年で収入が200万円以上あがりました。

それだけ人がほしい転職市場もありますので、自分を知るためと収入最大化のために視野に入れるべきだと思います。

また収入最大化でいえば、副業もしてみるといいです。メルカリやオークションなど今は個人でも副業しやすい時代なので、どんどん情報収集して資金最大化を目指していくべきだと思います。

支出を最小限に見直す

例えばあなたが月手取り20万円だったとすると

Aパターン 手取り20万円=支出額18万円 貯蓄額2万円

Bパターン 手取り20万円=支出額14万円 貯蓄額6万円

これはAパターンの生活は貯蓄額が2万円だったのに対して、Bパターンの生活では3倍の6万円にすることができるのです。

そしてその貯蓄額は年間でAパターンで24万円だったのに対して、Bパターンでは3倍の72万円もの貯蓄をすることができるんです。

しかし多くの人はAパターンになったり、余裕があると思い込んですべて使ってしまうケースがほとんどたまらない状況なのです。

そしてこの貯蓄額同士で同じ利回りで資産形成した場合当たり前のことですが、将来の金額も相当違ってくるんです。

例えばあなたが年利回り7%で積み立て投資した場合

Aパターン 年間24万円×35年間=3,650万円

Bパターン 年間72万円×35年間=10,960万円

上記を見るからにこんなにも差が開いてしますのです。

とはいえ、今の収入の中から貯蓄をしたり投資に回せる余裕なんてない!!と思う方もいるかもしれません。

そこで大事になってくるのが貯蓄を習慣化させることになってきます。

私が実際に行っているのは、給料から天引きさせる形で、貯蓄に回すという方法になります。

この形をとることで20万円あった給料を14万円しかないと思わせることもできますし、その範囲内で生活していくことになります。そして案外やってみると、意外に生活は回りますし、自分が浪費していたことや周りの見え方が変わってきて自分の成長にもつながります。

更にこれを身に着けることは、使うお金のコントロールができるようになるので、思ったより楽に暮らせていくと思います。

ちなみにどれくらい天引きするかは、自分の必ず使わなければならない生活費(固定費)、食費、税金などはわかる範囲の年間で考えて下さい。そして年収からいくらお小遣いがほしくてそれ以外は同我慢するかの見通しを立てれば月々いくら貯蓄に天引きできるかわかるはずです。

こうすることで支出は最大限カットすることができると思います。

運用利回りを堅実な中で最大化する

最後に何に投資していくかが重要になります。

多くの投資対象がある中で、長期投資として私は投資信託を積み立て投資で運用しております。これはなぜかというと、私含め個人投資家の多くは手元に莫大な資金があるというわけではないので毎月の収入の一部から、投資用の資金を捻出しています。

なので選択肢として自然と積み立て投資になるのですが、それは何も初心者や資金が少ないひとのみが行うことではありません。

なぜなら投資をする度にベストな銘柄選定もできませんし、暴落の適切なタイミングを完璧にわかることも誰にもわからないからです。

そのことからも積み立て投資で運用していくのはgoodな選択肢だと言えると思います。

その積み立て投資なかでも運用リターンが高く、プロのファンドマネージャーの運用よりも上をいく「SBI-SBI・V・S&P500インデックスファンド」に積み立て投資をしています。

これは運用していく上での手数料も一番安く、米国の上位500社に分散投資ができますし、歴史を振り返ってもS&P500のインフレ調整済みの年間リターンが7%以上でしたから、今後も同程度のリターンが見込めると思います。

しかしそれでもリスクはないわけではなく、どんな投資にもリスクはあります。

暴落時にも貯蓄をしっかりとしながら、積み立て投資をしていきたいですね。

まとめ

今回の話をまとめると、

  • 収入を最大化する
  • 支出を最大限に見直す
  • 運用利回りを堅実な中で最大化する

このどれもがなくてはならない存在だということがわかると思います。

日々世の中も変わっていき、税金が高くなったり、給料が減ったり、ボーナスが急になくなったりと良いこともあれば、悪いこともどんどん次に動いております。

どんな世の中になってもコントロールできたり、対応できれば会社がどうなろうが不安になることはないと思います。

ただそれを作るのは自分自身なのだなとつくづく思います。

今日の一日も一生です。素敵な未来を

ビーハッピー

SBI証券 ネクシィーズ・トレード

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